【SDGs】持続可能な開発目標

(株)山田製材は、ゼロエネルギー住宅で、高性能住宅・の普及促進を通じて、「持続可能な開発目標(SDGs)」への活動を行っています。

2030年のゴールを目指し、また、30年、50年後の次世代の子どもたちに暮らしやすい世界を残していけるように、私たちに何ができるか考え行動していきます。

 

 

 

温度差の少ない快適な住まいは、ヒートショック事故防止・健康寿命の延伸と医療費削減につながり、FFC免疫向上による心身の健康配慮を行います。

自然エネルギーを利用することで、日本のエネルギー自給率向上と、LCCM住宅、ZEH住宅によるCO2削減。燃料単価増による光熱費の出費を抑えて、お客様の暮らしを守ります。

 

県産材(三重の木)利用による地産地消、輸送時のCO2削減。職場体験学習などによる木造建築技術継承、地域産業の活性化を目指します。

 

建築物の長寿命化による資源の抑制、効率的な利用を促す、再利用可能な素材を、住宅へ部分的に使用し、想いを後生へつなぐ安心な住まいづくりを行います。

 

自立循環型住宅(ZEH+)、LCCM住宅の普及推進、長期優良住宅、受動的(パッシブ)対策で温暖化防止への取り組みを行います。

 

SWビルダーズファミリーにて技術改革共有を行い、豊かな暮らしの提案を行います。政策やイベントを行政や地域組織と行うことで、地域経済の活性化と持続可能なまちづくりを目指します。

 

持続可能な社会の実現に向けて事業を行い、事業特性を踏まえ、取り組む課題の解決に向けた事業を積極的に推進していきます。